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セキュリティ用語解説

RASP(Runtime Application Self-Protection)

RASP(Runtime Application Self-Protection)とは、アプリケーションと一体的に稼働させ、アプリケーションレベルで異常を検出し、防御を行う技術のことです。実行中のアプリケーションに対する攻撃をリアルタイムで検知、ブロックすることができます。

 

 

 

 

 

DX時代のソフトウェア開発手法

 

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