NRIセキュアの標準設問から自社独自の調査票まで、あらゆる評価基準を
プラットフォームに統合。国内外のグループ全体のガバナンス基盤を構築
セキュリティ評価を「共通の物差し」で
拠点の壁を超えたグループ管理へ
NRIセキュアの標準設問から自社独自の調査票まで、あらゆる評価基準を
プラットフォームに統合。国内外のグループ全体のガバナンス基盤を構築


















































グループ全体のリスクを
正確に把握できない
評価・管理に膨大な
工数がかかっている
PDCAを
回せていない
Secure SketCHは、自社・グループ・委託先まで、サプライチェーンに関わるすべてのステークホルダーの評価・管理を
ワンストップで実現するプラットフォームです。
「GROUPS」は、国内外のグループ各社における対策状況を同一基準で可視化します。
各拠点への評価依頼から、結果の自動集計、分析までを自動化。NRIセキュアの標準指標はもちろん、
自社独自の設問も柔軟にデジタル化でき、実効性のあるグループガバナンスを実現します。

POINT 01
専門知見を凝縮した標準設問を「共通の物差し」として全拠点に適用。自社独自の設問での評価にも対応可能です。加えて自動診断による客観的なリスク評価も組み合わせることで、全社の対策状況を比較・分析し、全体の弱点を即座に特定できます。

POINT 02
各拠点が入力したデータはリアルタイムで自動集計され、報告用グラフを即座に生成。さらにNRIセキュアの標準指標を使えば、最新の法規制やガイドラインへの追従も自動で行われるため、設問メンテナンスの工数を大幅に削減できます。

POINT 03
評価結果をもとに改善計画を策定し、対応状況・進捗まで一貫してシステム上で管理。単なる「調査」で終わらせず、経年でのスコア推移を追うことで、グループ全体の継続的な改善を支援します。

POINT 04
自動診断(SecurityScorecard)のスコアと設問評価スコアを一画面で横断比較。自己申告だけでは見えない実態のリスクを客観的に浮かび上がらせ、優先対応すべき拠点を即座に特定できます。

サービス詳細や料金プランがわかる
最大管理拠点数
440拠点以上
海外利用数
100カ国以上
継続利用率
90%以上
設問評価で
グループ全体を一元管理
AIと高度な分析で
高品質な評価・改善を実現
設問評価+自動診断で
死角のない評価・改善を実現
例えば
A社
全体統制をしながら、
重要なグループ会社は
改善管理まで実施したい
B社
設問評価のみを行うグループ会社と
設問評価+自動診断で行う
グループ会社で分けたい
01
管理者の「説明する苦労」を
肩代わりする資料一式
迷いを自信に変える
「活用ガイド」
02
基準のアップデートを
「待つだけ」の安心
周囲を納得させる
「専門家の裏付け」
03
「使いこなし」のヒントが
定期的に届く
実務者同士で悩みを分かち合える場
(2026年開始)