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【開催終了】今後のサイバーセキュリティ対策の要諦 ~情報セキュリティ実態調査2019からひもとく~

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日時

開催終了 2020年2月13日(木)、 2020年1月14日(火)

 

クラウドサービス利用の拡大によるシャドーIT、IoT機器に対する攻撃の増加などDX(デジタル・トランスフォーメーション)が加速していく一方、サイバー攻撃は
日々、高度化・巧妙化し、従来型のセキュリティ対策とは異なるセキュリティ要請への対応が求められています。

これらのリスクや課題に対して企業・経営はどのように組織を守っていけばよいのか、本セミナーではNRIセキュアが独自に調査した「情報セキュリティ実態調査レポート2019」を中心に最新の動向をご紹介し、企業が取り組むべきセキュリティ対策の要諦をご紹介します。

14:00 < 開場・受付開始 >

14:30 ~ 15:20 < セッション1 >
セキュリティ実態調査からひもとくサイバーセキュリティ最新動向

弊社では、サイバーセキュリティに関する企業アンケート調査を2002年より毎年実施しております。今年の調査は、日本、米国、シンガポールの3カ国で行い、調査項目として新たにDXへの取り組み状況等を加えました。

本セッションでは、アンケート調査結果からサイバーセキュリティの現状を整理し、今後の対策検討の要点について解説させていただきます。

   NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
   セキュリティインテグレーション一部

- - - - - - < 休憩 10分間 > - - - - - -

15:30 ~ 16:10 < セッション2 >
サイバーセキュリティ注目トレンド2019
~今、やるべき、検討すべきセキュリティ対策とは?~

DXやデジタルセキュリティなど、企業を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中で、今後は、セキュリティ分野において先を見据えた対策を打っていく必要があります。日々多様化するサイバー攻撃に対抗するために、今やるべき、検討すべきセキュリティ対策とは何なのか。

本セッションではセキュリティのプロフェッショナル集団であるNRIセキュアが注目するサービス、製品を紹介します。

   NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 

16:10 ~ 16:50 < セッション3 >
セキュリティ部門の救世主
~インシデント対応の自動化および高度化を実現する『SOAR』とは~

大量のアラート対応、セキュリティ人材不足、製品間のサイロ化、運用フローの陳腐化、現場での対応状況の不透明さなど、組織のセキュリティ部門は様々な課題を抱えています。それらを自動化、効率化する事で解決し、インシデントの高度な調査/分析の支援を行うことで、より付加価値の高い業務を遂行する仕組みを実現するSOARについて解説します。

   NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 

16:50 ~ 17:00 < 質疑応答 >

 

会場

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社 本社
〒100-0004 東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビル19F

※エレベーターで直接19Fまでお越しいただき、案内板に従ってお進み下さい。

 

 

参加費

無料


参加定員

10名(事前登録制)


主催

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社


お申込み要領

※申込フォームは、HubSpotJapan株式会社のHubspotを利用しており、Hubspotのページに移動します。
※本テーマ・製品における競合他社様、個人でのご参加、本人確認が取れない場合はお断りさせていただく場合がございます。お申し込み多数の場合、抽選とさせていただく場合があります。
※メールアドレスは会社で業務上お使いになられるメールアドレスをご記入ください。フリーメール等の場合はお断りさせていただく場合がございます。
※プログラムや開催日時等は、都合により変更する場合がございます。変更する際には本ホームページにて告知させていただきます。
※本セミナーへのお申込時にご記入いただいた個人情報につきましては十分注意のうえ取扱い、NRIセキュアテクノロジーズ株式会社、野村総合研究所グループからのセミナー案内や製品・サービス案内、メールマガジン、DM、その他お知らせの送付、各種調査依頼以外の目的には使用いたしません。

お問い合わせ先

NRIセキュア セミナー事務局
E-mail:event@nri-secure.co.jp TEL:03-6706-0282

 
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