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アクセス制御・ログ管理でPCI DSS準拠を効率化する方法とは~v4.0も踏まえてわかりやすく解説~


PCI DSS v4.0の要件によっては、手作業での対応が困難なものがあります。また、ソリューション導入により大幅に効率化される場合があります。

例えば、要件8では、クラウド対応やリモートワークなど、昨今の働き方の多様化に伴うセキュリティニーズに対応した項目があります。多要素認証の要求範囲の拡大、アプリケーションやシステムアカウントの対話型ログインでの使用の禁止などです。
また、要件10には、監査ログのレビューに自動化されたメカニズムを利用することが追加されました。日々変化する脅威に対し、怪しい兆候を早期に検知可能とするためです。

本資料では、PCI DSS v4.0のなかでも、特に、アクセス制御・ログ管理に係る要件について対応を効率化する方法を解説します。

 

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目次

  1. PCI DSSとは

  2. PCI DSSに準拠するメリット

  3. PCI DSS準拠を維持する上での課題

  4. 効率よくPCI DSSに準拠・維持する方法

  5. アクセス管理・ログ管理を効率化するコツ

  6. PCI DSS準拠のためのソリューション導入事例
  7. まとめ