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セキュリティ脅威の検知・対応の仕組みを一元化して効率化する「マネージドXDRサービス」

セキュリティ製品のログデータの管理や脅威の検出・分析・対処を一元化するXDR(Extended Detection and Response)。XDRを導入することにより、複数のセキュリティ製品を組み合わせて対策環境を構築するのに比べ、データの管理にかかる負荷やコストは削減され、複数ソースのセキュリティデータを包括的に管理でき、より精緻な脅威分析ができるようになります。

一方、適切なポリシー設定やチューニング作業、アラートや検出された脅威への対処の自動化のための定義作成など、セキュリティ担当者に課せられるXDRの運用負担は決して少なくありません。

本資料では、XDR運用を最適化し、その効果を最大限に高めるマネージドXDRサービスについてご紹介します。

 

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目次

  1. セキュリティ対策の複雑化で運用負荷は膨大に

  2. セキュリティ運用の負荷低減と対応の迅速化に有効なXDR

  3. 効率化されたとはいえ決して簡単ではない「XDR の運用」
  4. XDR の運用にはマネージドサービスが有効
  5. 独自の脅威インテリジェンスを利用できるマネージドXDRサービス
  6. マネージドXDR サービスにおける脅威検出や対応のフロー